火花 ~ Ghost of the Novelist ~ 

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観月ありさ

観月ありさ

植田圭輔

植田圭輔

石田明

石田明

又吉直樹

又吉直樹

公演概要

火花 -Ghost of the Novelist- 

原作
又吉直樹
脚本・演出
小松純也
出演
観月ありさ

観月ありさ

植田圭輔

植田圭輔

石田明

石田明

又吉直樹

又吉直樹

観月ありさ
植田圭輔
石田明
又吉直樹 他

東京公演

紀伊國屋ホール
2018年3月30日(金)~4月15日(日)

日程 時間
3月30日(金) 18:00開演
3月31日(土) 13:00開演/18:00開演
4月1日(日) 14:00開演
4月2日(月) 休演
4月3日(火) 18:00開演
4月4日(水) 13:00開演/18:00開演
4月5日(木) 18:00開演
4月6日(金) 18:00開演
4月7日(土) 13:00開演/18:00開演
4月8日(日) 14:00開演
4月9日(月) 休演
4月10日(火) 18:00開演
4月11日(水) 13:00開演 /18:00開演
4月12日(木) 18:00開演
4月13日(金) 18:00開演
4月14日(土) 13:00開演/18:00開演
4月15日(日) 14:00開演
大阪公演

松下IMPホール
2018年5月9日(水)~5月12日(土)

日程 時間
5月9日(水) 18:00開演
5月10日(木) 18:00開演
5月11日(金) 18:00開演
5月12日(土) 12:00開演/17:00開演
チケット料金

全席指定一般 8,000円(税込)

全席指定学生 5,000円(税込)

※学生チケットは平日公演のみ枚数限定、当日座席引換券での販売となります。
 当日、会場にて本券と学生証提示で指定席券に引換えます。
 学生は小学生~大学生、専門学生が対象。
 チケットよしもとのみ取扱い。
※当日券の販売は詳細が決まり次第、本ページにて告知致します。

先行・一般販売の情報はコチラ

注意事項
※未就学児入場不可。
※車椅子をご利用の方は、チケットご購入前に「チケットよしもと予約問合せダイヤル」 TEL:0570(550)100 までお問合せください。
企画・制作
よしもとクリエイティブエージェンシー
制作協力
アール・ユー・ピー/ゴーチ・ブラザーズ
提携
紀伊國屋書店/キョードー大阪
協力
ライジングプロダクション/ミニヨン/共同テレビジョン
主催
吉本興業

協賛

味の素AGF

チケット情報

プレイガイド最速先行!【ローソンチケット最速先行】

受付期間
1月30日(火)12:00〜2月4日(日)23:59
結果発表
2月6日(火)15:00〜
受付ページ
http://l-tike.com/hibana

チケットよしもと2次&プレイガイド先行
(ぴあ、ローソンチケット、e+、東京音協オンラインチケット)

チケットよしもと2次先行
受付期間
2月3日(土)11:00~2月8日(木)11:00
結果発表
2月9日(金)18:00~
受付ページ
http://yoshimoto.funity.jp/r/hibana/
※クレジットカード決済限定
東京音協オンラインチケット先行
受付期間
2月3日(土)11:00~2月8日(木)11:00
結果発表
2月9日(金)18:00~
受付ページ
http://t-onkyo.co.jp/
※クレジットカード決済限定
チケットぴあ先行
受付期間
2月3日(土)11:00~2月8日(木)11:00
結果発表
2月9日(金)18:00~
受付ページ
http://w.pia.jp/t/hibana/
※クレジットカード決済限定
ローソンチケット先行
受付期間
2月5日(月)11:00~2月7日(水)23:59
結果発表
2月9日(金)18:00~
受付ページ
http://l-tike.com/hibana
※クレジットカード決済限定
イープラス先行
受付期間
2月3日(土)11:00~2月7日(水)18:00
結果発表
2月9日(金)18:00~
受付ページ
http://eplus.jp/hibana/
※クレジットカード決済限定

一般販売

受付期間
2月10日(土)10:00〜

あらすじ

「火花 -Ghost of the Novelist-」

ステージに立ち、語り始めた「火花」の原作者又吉。そこに女優観月ありさが現れ又吉を抱き締める。
又吉を愛しているという観月はその愛と引き換えに「火花」を私に下さいと言う。
「作者」観月によって語られる火花の物語は小説の世界をなぞりつつ、歪めつつ、又吉の原作世界の核心をあぶり出してゆく。
スパークス徳永は祭りの営業で出会った神谷に心酔し、弟子入りを志願する。行動を共にする中で、神谷が転がり込んでいる家で一人の女性・真樹に出会う。
真樹は女優が演じている。自分こそが真樹であり、これは自分が見届けた一部始終なのだと女優はいう。
交流を深めるにつれ、徳永の神谷に対する憧れや嫉妬が渦巻いていく。好調だったスパークスも解散。
やがて破綻を迎える。
同時に破綻する観月の物語世界。
観月は又吉に問う「なぜこの小説を書いたのか?」 物語にはまだ続きがあった。
小説の世界と「作者」の世界は交錯し、同時にクライマックスを迎える。